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第53回 Tokyo.Rで発表しました

ご無沙汰しております。
第53回 Tokyo.RでMxnetによる回帰というタイトルで発表しました。

発表自体は回帰の記事は少ないので試してみたという内容でしたが、
発表のために手を動かしてコードを書いていると、
直感的に隠れ層やdropputを書けるように作られていることがわかりました。

今からRで深層学習を始めたい人にも向いているかもしれません。
私にとっては慣れたRで実行可能というのは大きな利点ですね。

また、現在は判別のみですが、caretにも"avMxnet"が追加されており、
慣れ親しんだcaretのフレームワークでチューニングもできるようです。
今後も注目していきたいパッケージですね。

下記発表スライドです。
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